つばさの理念

誰でも得意な事、苦手な事があります。苦手な事を苦手なままにせず、個々にあったプログラムを取り入れた設定を楽しく療育をし、いつの間にか苦手な事が出来るようになり、それが「出来た」喜びになり、

「自信」へとつながり、「やりたい」「やってみたい」となっていきます。

少しずつ楽しみながらのプログラムを考えていきます。また、個々の思いを受け止め、自分の思いや

考え方が表現出来るように「自立」に向けてのお手伝いが出来たらと考えています。

療育支援つばさは

発達の遅れのある(療育が必要と認められる)お子様が集団生活で楽しく活動したり、

お友だちとの関わり方や社会性を身に付けていくための支援を行う厚生労働省の許可を受けた事業所です。

※療育手帳を持っていなくても、療育支援が必要と認められる証明書(医師の診断書等)があれば

受給者証が発行されます。まずはご相談下さい。